沖縄県うるま市で起きた元海兵隊による20才女性強殺事件、現市長(自民系)に追悼集会提案するも拒否され、反自民へ

1: 風吹けば名無し@無断転載禁止



簡約
● 高校で後輩だったうるま市現市長とたまたま飲み屋で一緒になった際に「市主催の追悼集会開催」を持ちかけるも聞き入れられず

● 「市としてやるのがまずいなら市民広場を貸してほしい」→「前例がない」と却下

● 自民党との関係で政治的な拘束があるとは思うけれど、
「市民が犠牲になったのに追悼することもできない市長ではいけない」
と今回は対立候補を推す(4/23うるま市長選挙)

● 長年建設業界に身を置き、辺野古新基地も「国の決めたことになぜ反対するのだろう」と思っていたが「お金で反対の声をふさぐ自民党のやり方は絶対に許せない」と基地反対の声を上げるようになる

● 同じ高校を卒業した後輩で友人でもある現市長(自民系)ではなく対立候補を推す

 
 


 
 


 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 

他の記事もどうぞ